スーパーで値引品を期待しなくなったが...
セミリタイア・FIRE生活をしている人の中には、
ライフワークのように値引品や半額商品をゲットすべく、
午後6時とか8時にスーパーに出向く人も見かけますが、
私的には今はそこまではしていないですね。
自分の生活パターンを優先している感じです。
とは言え、普段より安くなっている商品があったり、
肉・魚・惣菜がたまたま安くなっていれば、
優先的に買うようにはしています。
バーコードの値段の不思議な間違い
ところが、この値引品というのは結構注意が必要かな?と最近思っています。
といいますのも、この値段が間違っていることが多いからです。
昨日は牡蠣鍋にすべく牡蠣を購入したのですが、
税抜きで398円の牡蠣が2割引となっていたのがその理由です。
ところが、レジでトラップがありました。
バーコードを通しますと何とその値段は、
498円の牡蠣が100円引で398円と表記されます。
最初は私が勘違いとだったかと思ったのですが、
そもそも2割引の表記で100円引とでるのはおかしいので、
売場に戻って確認するとやはり私の理解で合っています。
係の人に話をして売場責任者に確認してもらったら、
スーパー側のミスと言うことで398円の2割引きで購入できました。
値段は確認しましょう!
これ以外にも最近あったのは、いつも298円の玉子が288円になったので買ったら、
帰り際にレシートを確認したら298円となっているのに気付き、
再び売場で確認すると298円と288円の値札が併記されていました。
この時は大人げないので文句は言いませんでしたが、
なんかモヤっとしますね。
またよくあるのが、普段128円の野菜が98円で売っている時に、
バーコードの設定は128円のままというヤツです。
まあ、私は基本的にスーパーでは少量しか買わないので、
このようなミスに気付くことが可能なケースが多いですが、
品数が多い人はこうもいかんでしょうね。
スーパーも人出不足で大変でしょうが、
この辺りはしっかりして欲しいとは思いますね。
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